プレスリリース

埼玉工業大学、2020年度の自動運転バスの開発実績を報告 全国の実証実験で、年間約2,970kmを自動運転で走行

埼玉工業大学は、「自動運転技術開発センター」(センター長:渡部大志)の2020年度における自動運転バスの研究・開発において、年間合計約2,970㎞に及ぶ自動運転での走行を実現しました。
この走行距離は、東京・大阪間を3往復した距離に相当し、国内の大学で開発する自動運転バスとしてトップクラスの走行実績となります。

※本プレスリリースの詳細は、PDFまたは次のURLよりご覧ください。

『渋沢栄一 論語の里 循環バス』の運行の記事掲載前のページ

「栃木県ABCプロジェクト 自動運転バスに乗ろう@茂木町」に参加 埼玉工業大学は自動運転バスの車両提供と技術支援で協力次のページ

ピックアップ記事

  1. お問い合わせ先

関連記事

  1. プレスリリース

    深谷市の公道で自動運転の実証実験を開始(2017/10/26)

    埼玉工業大学 (本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一、略称:埼工大 は、…

  2. プレスリリース

    愛・地球博記念公園において、自動運転の社会実装を見据えた実証実験に参加します

     埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一、URL https…

  3. プレスリリース

    埼玉工業大学、「さいしんビジネスフェア2019」へ出展(2019/6/7)

    埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一、略称:埼工大、htt…

お知らせ

最近の記事

オススメ記事

お問い合わせ先

  1. 動画

    損保ジャパン地下駐車場からハーモニーホール操舵・制動 (制動介入数回、加速のメリ…
  2. 活動紹介

    中部国際空港島における自動運転の実証実験に参加しました
  3. PR動画

    自動運転実証実験の様子がテレビ番組で紹介
  4. お知らせ

    自動運転実証実験の走行範囲拡大について(2019/6/1)
  5. 記事掲載

    自動運転を研究する教授34人まとめ AIや画像認識、制御技術など多彩な研究(20…
PAGE TOP