プレスリリース

『渋沢栄一 論語の里 循環バス』へ大型自動運転バスが営業運行 ~県内初の大型の自動運転バスが循環バスとして運行~

 深谷観光バス株式会社(本社:埼玉県深谷市、代表:高田勇三)と埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一) は、本年2 月より運行開始した『渋沢栄一 論語の里 循環バス』において、新たに大型の自動運転バスを営業路線に導入しました。

※本プレスリリースの詳細は、PDFまたは次のURLよりご覧ください。

後付け自動運転システムをバスに搭載。埼玉工業大学【東京臨海部 実証実験】前のページ

『渋沢栄一 論語の里 循環バス』の運行の記事掲載次のページ

ピックアップ記事

  1. お問い合わせ先

関連記事

  1. プレスリリース

    埼玉工業大学、2020年度の自動運転バスの開発実績を報告 全国の実証実験で、年間約2,970km…

    埼玉工業大学は、「自動運転技術開発センター」(センター長:渡部大志)…

  2. プレスリリース

    埼玉工業大学、 全国 初 の 5G等活用の複数台の遠隔監視型自動運転 実証実験に協力(2019/2/…

    埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一、略称:埼工大)発ベン…

  3. プレスリリース

    埼玉工業大学、「 SIP 自動走行システム」 大規模実証実験に参加(2017/10/16)

    埼玉工業大学(本部:埼玉県深谷市、学長:内山俊一、略称:埼工大) は、…

  4. プレスリリース

    中部国際空港島における自動運転の実証実験に参加します

    埼玉工業大学は、愛知県が実施する2022年度「自動運転社会実装モデル構…

お知らせ

最近の記事

オススメ記事

お問い合わせ先

  1. 記事掲載

    深谷自動運転実装コンソーシアム関連の記事(3):動画ニュース
  2. プレスリリース

    デジタル技術を活用した交通サービス導入推進を目的とした実証実験への参加のお知らせ…
  3. 記事掲載

    八ツ場の水陸両用バス 自動操縦を実証実験 日本財団が支援へ
  4. 活動紹介

    TOPICS 未来を見据えた研究紹介
  5. 記事掲載

    世界初、水陸両用船の無人運航—八ッ場ダムで実証、実用化へ向けて前進
PAGE TOP