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自動運転ロボットの活用は陸上だけでない 水上物流の可能性も見据えたモビリティ開発 陸上から水上までシームレスに移動できる自動運転モビリティ

未来コトハジメ(日経BP総研)で、埼玉工大自動運転の開発が次のように紹介されました。
地上では車輪で移動し、そのまま入水して水上をスクリュープロペラで移動する水陸両用車が自動運転に対応したら、モビリティとしての活用の幅が広がっていくかもしれない。
水上を移動するモビリティに関しては、日本財団が「無人運航船の実証実験にかかる技術開発共同プログラム」として、無人運航船の実証実験を行う5つのコンソーシアムを支援している。

※掲載記事の詳細は、下記URLよりご確認頂けます。

未来コトハジメ(日経BP総研)2020.08.25
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/robotics/h_vol39/?P=2


<関連情報>
・プレスリリース:埼玉工業大学、ITbook と水陸両用無人運転・運航技術を共同開発
2020年7月3日発信
https://www.sit.ac.jp/media-s/2020/press/200706_01.pdf

・ITbook ホールディングス プレス 2020 年7月6日
“世界初”水陸両用自動運転技術の開発 ~群馬県八ッ場ダム~ 共同記者会見開催 報告
https://ssl4.eir-parts.net/doc/1447/tdnet/1857901/00.pdf

<関連ニュース>
鉄道チャンネルニュース 8/3(月)
https://tetsudo-ch.com/10511173.html

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